■OS Windows XP( ) Windows Vista( ) Windows 7 ( ○ ) Windows 8( ) Windows 8.1( ) MacOS X 10.6( ○ ) MacOS X 10.7( ) MacOS X 10.8( ○ ) MacOS X 10.9( ) その他( ) ------------------------------------------------------------
賛成数:3
反対数:0
from
スレ主
信州林檎
さん
2014/02/14 15:13:22
現在のCLIP STUDIO PAINT 3DLT機能による「輪郭抽出とレンダリング」をMODELER側から「六角大王Super5以降のアニメ調表示相当の輪郭抽出品質でlipのベクターレイヤーに直接出力出来れば
・ ベクター線幅修正ツールによる修正でより柔軟な修正が可能
・ 現段階のPAINTにおけるレンダリング時間をMODELERからのバックグラウンド処理にあてることで作画作業の中断がなくなる
また陰影やハイライトのトーン処理もマルチパス情報として出力された陰影・大域照明情報を選択範囲として受け渡せるようになれば、
トーンレイヤーへの変換効率化やレイヤー合成によるカラーイラストの調整・オートアクションによる塗り分けレイヤーの作成にも役立ちます。
すべてをPAINTに盛り込むのではなく、「UVマップのプロジェクションペイントはPAINTに任せる」「MODELERのパース画面のカメラ情報やパース・アニメ調表示や輪郭抽出をPAINTの3Dレイヤーに直接反映」といったPAINTとMODELER・COORDINATE間の「同期と適度な連携」をご検討戴ければ幸いです。